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ブランディングに欠かせない「会社案内」
企業の魅力を伝える一冊をすぐスール.comで
企業理念や事業内容、沿革、実績などをまとめた「会社案内」は、信頼構築に直結する重要な冊子です。読みやすさと上質感が鍵で、軽量で配布しやすい中綴じ製本がおすすめ。少ページでも美しく仕上がります。
すぐスール.comなら、必要部数だけの印刷注文や事前の試し刷りにも柔軟に対応。
ビジネスの場で活躍する一冊を、確かな品質でお届けします。
会社案内づくりの基本は[製本・サイズ・用紙]から!
配布に便利な[中綴じ]がおすすめ。ページ数が少なくても見栄えよく仕上がり、展示会や営業先での配布資料として扱いやすい一冊に。
多くの情報を掲載できる[A4]はレイアウトの自由度も高くおすすめ。持ち運びと読みやすさのバランスに優れた[B5]も使いやすいです。
発色・鮮やかさを重視するなら[コート紙]。落ち着いた雰囲気を出すなら[マットコート紙]がおすすめ。表紙は[厚めの用紙]で仕上げると安心です。
製本は、[無線綴じ][中綴じ]の2つのタイプからお選びいただけます。
会社案内の
製本選びのポイント
会社案内は、軽くて配布しやすい[中綴じ製本]
がおすすめです。
少ページでも見栄えよく、展示会や営業訪問での手渡しのシーンでも扱いやすい一冊になります。
フラットに開くので、伝えたい情報を見開きで大きく分かりやすく掲載できます。
制作コストの負担を抑えつつ、定期的な内容更新にも無理なく対応できます。
無線綴じと中綴じの特徴を理解して、最適な方法を選びましょう!
サイズは、使いやすさ・見やすさを重視して決定しましょう!
会社案内の
サイズ選びのポイント
[A4サイズ]
多くの情報を1ページにまとめて掲載できる定番サイズです。
写真や図を整理して載せることができるため、見やすさを保ちつつ、きちんとした印象を与えることができます。
[B5サイズ]
持ち運びしやすい少し小さめのサイズです。
営業訪問や展示会で手渡ししやすく、配布時にもかさばりません。
情報量がそれほど多くない場合や、コストを抑えて定期的に改訂したいときに便利です。
A4サイズ
大きめサイズで迫力あり
会社案内やカタログに人気
B5サイズ
標準的で扱いやすいサイズ
テキストやパンフレットに最適
A5サイズ
A4の半分サイズ
小冊子や配布用に便利
上記以外のサイズもご注文可能です。【自動見積もり・ご注文】ページより、ご確認ください。
ヨコ 210 ×
タテ 297mm
ヨコ 182 ×
タテ 257mm
ヨコ 148 ×
タテ 210mm
・軽くて扱いやすく、配布しやすい定番レイアウト
・パンフレットやプログラムなど、少ページの冊子で広く使われている
・フラットに開くため、文字や図表が読みやすい
・情報をわかりやすく伝えたい冊子(会社案内、プログラム など)
・定期的に発行する冊子(会報・広報誌、活動報告 など)
・イベントや学校で配布する冊子(配布用のテキスト など)
ヨコ 297 × タテ 210mm
ヨコ 257 × タテ 182mm
ヨコ 210 × タテ 148mm
・横に広がるレイアウトで、迫力ある見せ方ができる
・写真や図表を大きく配置でき、ビジュアルの魅力をしっかり伝えることができる
・見開きにしたとき、広がりが出るためダイナミックな構成が可能
・ビジュアルを大きく見せたい少ページの冊子(イベントパンフレット、活動報告など)
・横方向のレイアウトが活きる冊子(プレゼン資料、年表、系譜図 など)
・横長デザインで印象を残したい冊子(簡易カタログ、ミニ作品集など)
ヨコ 210 × タテ 210mm
ヨコ 182 × タテ 182mm
ヨコ 148 ×タテ 148mm
・縦横の長さが同じ、バランスのとれた形
・コンパクトでかわいらしい印象や、個性的で目を引くデザインが可能
・サイズ感にユニークさがあり、記憶に残る印象を与えやすい
・手軽に作る簡易冊子(ZINE、作品紹介、同人誌 など)
・配布やイベントで目を引かせたい冊子(販促用冊子、展示会配布物 など)
綴じ方向
左綴じ(左側を綴じる)
● 読む方向:左から右
● 使う言語:英語などの横書き言語 /日本語の横書き
● ページをめくる方向:右→左
左トジ
右綴じ(右側を綴じる)
● 読む方向:右から左
● 使う言語:日本語の縦書き
● ページをめくる方向:左→右
右トジ
目的・用途に適した、用紙を選ぶことがポイント!
上質紙
塗料が塗布されていないので、表面に光沢や艶が少ない用紙です。
オフセット印刷などインキを使う印刷方式では、用紙にインキが染み込みやすく、
コート紙に比べて発色はやや劣ります。
しかし、トナーを使う「デジタル印刷」では、にじみや染み込みがないため、コート系と同等の発色を表現することも可能です。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 55kg | 薄め | 本文用におすすめ。 (ページ数が多い冊子向き) |
| 70kg | 普通 | 本文用の標準的な厚み。 |
| 90kg | 少し厚め | 本文用におすすめ。 (ページ数が少ない冊子向き) |
| 110kg | 厚め | 表紙用におすすめ。 |
| 135kg | けっこう厚め | 表紙用におすすめ。 より丈夫な仕上がりに したいとき。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦文字を多く使用した冊子(自分史、論文、報告書、総会資料 など)
◦書き込みをしたい冊子(研修テキスト・セミナー資料、問題集、マニュアル など)
◦落ち着いた印象を与えたい冊子(作品集、詩集、卒園・卒業文集 など)
書籍用紙
淡いクリーム色で、めくりやすく目にやさしい風合いのある用紙です。
書籍や小説など、文字中心の冊子の本文用紙として広く使われます。
長時間読むとき、真っ白な紙では目が疲れやすくなりますが、書籍用紙のやさしい色味が目への負担を軽減してくれます。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 72.5kg | 普通 | 文字中心の読み物系冊子の本文に最適。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦長文の読み物系冊子(自分史、随筆、エッセイ、小説 など)
◦特別感を演出したい冊子(贈答用の文集、自費出版の書籍 など)
◦読書時間が長くなる冊子(研究論文、教育資料 など)
色上質紙
紙そのものに色がついている上質紙です。
やわらかな色味と豊富なカラーバリエーションが特長で、冊子の雰囲気に変化をつけたいときや、
やさしい印象を与えたいときに最適です。
表紙や扉ページ、見返しなどに使われることが多く、内容の分類・区分けを分かりやすくする目的でも使用することができます。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 中厚口 | 普通 | 本文や扉ページに適しており、特集ページの差し色にもおすすめ。 |
| 厚口 | 少し厚め | 表紙用におすすめ。(ページ数が少ない冊子向き) |
| 特厚口 | けっこう厚め | 表紙用におすすめ。 |
使用に適したアイテム
◦総会資料や論文の表紙や扉ページ
◦冊子の差し込み資料や注意喚起ページ
◦シンプルな中綴じ冊子の表紙
レザック
高級感と風合いを兼ね備えたファンシーペーパー(特殊紙)の一種。
革のような質感をもたせたエンボス加工が施されており、見た目にも手触りにも個性のある素材です。
名前の由来は「レザー(革)+ライク(〜のような)」という造語で、豊富なカラーバリエーションも魅力です。
高級感を出したい冊子や記念用冊子の「表紙」によく使用されます。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 175kg | かなり厚め | 表紙に最適。高級感のある仕上がりにしたいときにおすすめ。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦卒園・卒業文集やアルバム風冊子の表紙
◦記念誌・作品集・詩集の表紙
◦特別感を演出したいプログラム冊子(式典用・舞台公演のパンフレット など)
マーメイド
風合いと色味にこだわったファンシーペーパー(特殊紙)の一種。
表面にはやわらかいフェルト調の模様があり、見た目にも触感にも上品な個性が感じられます。
この模様は、製紙工程で特殊なフェルトを使って転写されているもので、自然で繊細な表情を紙に与えています。
色のバリエーションも豊富で、冊子の「表紙」に適した用紙です。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 153kg | かなり厚め | 表紙に最適。高級感のある仕上がりにしたいときにおすすめ。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦卒園・卒業文集やアルバム風冊子の表紙
◦記念誌・作品集・詩集の表紙
◦特別感を演出したいプログラム冊子(式典用・舞台公演のパンフレット など)
コート紙
紙の表面に塗料を塗布してあるため、光沢のある用紙です。
つるつるとした手触りと、鮮やかな発色が特長で、写真やイラストをきれいに見せたい冊子に適しています。
色の再現性が高く、カラー印刷に最も適した用紙のひとつとして、カタログやパンフレット、チラシなど幅広い印刷物に使われています。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 73kg | 薄め | 本文用におすすめ。 (ページ数が多いカラー冊子向き) |
| 90kg | 普通 | 本文用の標準的な厚み。 |
| 110kg | 少し厚め | 本文用におすすめ。 (ページ数が少ないカラー冊子向き) |
| 135kg | 厚め | 表紙用におすすめ。
|
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦写真やイラストが多く、見た目を重視する冊子(パンフレット、カタログ など)
◦色の再現性が求められる冊子(料理本、観光ガイド、教材 など)
◦ビジュアルで訴求したい冊子(アートブック、写真集、会社案内 など)
マット
コート紙
光沢あり
(艶ナシ)
マット系の塗料を紙の表面に施した用紙です。
光沢は控えめですが、コート紙と同様に発色が良く、写真やイラストも美しく印刷できます。
光の反射が少ないため、文字も読みやすく、落ち着いた印象に仕上がるのが特長です。
デザイン性と可読性を両立させたい冊子に適しています。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 70kg | 普通 | 本文用の標準的な厚み。 |
| 90kg | 少し厚め | 本文用におすすめ。(ページ数が少ない冊子向き) |
| 110kg | 厚め | 表紙用におすすめ。 |
| 135kg | けっこう厚め | 表紙用におすすめ。 より丈夫な仕上がりにしたいとき。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦文章とビジュアルの両方を活かしたい冊子(報告書、論文、テキスト・教材 など)
◦落ち着いた雰囲気で上質感を出したい冊子(アートブック、記念誌、会社案内 など)
◦図解やイラストが多く、読みやすさを重視した冊子(マニュアル、セミナー資料 など)
カード紙
厚みとコシのある、白色度の高い厚手の用紙です。
表面には塗料が施されており、発色が良いため、カラー印刷に適しています。
冊子では主に表紙に使われ、高級感や耐久性のある仕上がりを求める際に最適です。
| 厚み | 厚みイメージ | 選ぶときのポイント |
|---|---|---|
| 180kg | かなり厚め | 表紙に最適。 高級感のある仕上がりに したいときにおすすめ。 |
※キロ数は四六判の表示です
使用に適したアイテム
◦厚みのある冊子の表紙(記念誌、学術資料、カタログ など)
◦高級感を出したい冊子の表紙(アートブック、ポートフォリオ など)
◦耐久性が求められる冊子の表紙(営業用資料、幼児向けテキスト、手帳 など)
